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官能的なエロ情報まとめ ロマンスポート

家庭教師の女子大生がエロ過ぎて…

中学生の僕に性教育をしてきた女子大生

家庭教師と生徒の性交 僕がまだ中学生の時です。
僕の親は医者と言う事もあって、小さい時から勉強をさせられていた。
そんな英才教育のような日々が続いている時、両親から家庭教師を付ける考えが提案された。
僕自身、家庭教師を付ける事は嫌いな訳じゃなかったが、
その家庭教師の先生が大学生という事を知った。
名前はサエコ、白シャツにタイトスカートが基本的な格好です。
正直全く女に興味がなかった僕は両親に「女は嫌だ…」とつぶやきました。
しかし、両親は面倒くさそうに適当な返事をされ、そのまま女性家庭教師と勉強をする事になった。
その頃、僕は思春期でサエコを想像しながら寝る様になっていて、
夢精までする様になっていました。
なので、本当にサエコの事が嫌いでした。
しかし、勉強をサボるわけにはいきません。
そして、月日が経ち、この日のサエコの服装は張り付いたようなワンピースで、メガネをかけて乳首まで透けていました。
この時むしゃくしゃしていた僕はサエコに冷たい態度を取っていて、
故意ではないのに胸が当たってしまい、
「やめろ!」といって振ってしまった。
サエコは泣きそうな顔をしながら振った時に飛んだメガネを取りました。
少しやり過ぎたと思い「ごめん」と謝る僕。
するとサエコは「なぁんてね♪」と、からかってきました。
次の瞬間、何が起こったのか理解できず、
いきなりズボンを脱がされチンコを出されました。
僕の小さいチンコを咥えるサエコ。
「おチンポ美味しい…」と言いながら根元までしっかり咥えてくれる事に感動した僕は射精した。
勉強するはずがチンコを咥えられ、射精までされた事に罪悪感を感じ、少し放心状態が続いた。
でも、なぜか勉強がはかどった。
この日を境にサエコは勉強を始める前に必ずフェラをする様になって一回は射精させられていました。
そして、みるみる偏差値があがり、月日が経ち、無事に医者になる事ができました。